TOPページ << 私の趣味のお部屋 << 私のミニチュア << その2
私の趣味のお部屋 その2
私の趣味のひとつ、ミニチュア。
その他の家の建築模型と小物です。。
![]() |
![]() |
![]() |
| ずいぶん前に作ったものです。外観だけの簡単な模型。 他にもたくさん作りましたが、写真の残っているのはこれだけ。 |
||
![]() |
![]() |
お世話になったオーストラリアの知人に、お礼としてつくりました。 門松、扇子、凧、絵馬のこだわりの4点セット。 4は良くないって言われそうですけど、大が1 小が3のセットです。 拡大したものをお見せできないのが残念です。 扇子→ もちろん閉じることができます。長さ2cm。扇子の骨は竹を使っています。房もついてます。(^^) 凧 → 龍の文字が入っています。(パソコンで描いて印刷しました) 絵馬→ おめでたい恵比寿さんと大黒様の顔を粘土で作って絵馬に貼りました。 門松→ すべてナマの素材を使って作りました。ですから今頃は黄色くなってます、たぶん・・・(^_^;) |
|
![]() |
![]() |
| 私もドールハウスのまね事をしてみました。お正月の風景です。 三段重は全部中身はちゃんと入ってるんですけど・・・見えませんよね。 たぶん見えてないもの・・・もち入りの雑煮、漬物、お皿の上の食べかけの数の子や昆布巻 めがねに、本、ぽち袋などなど・・・ 粘土あまり得意じゃないです。 唯一お気に入りは、右の写真の座卓の足(木を削ったんです!)と、 むきかけのミカン(直径3mm)です。 あ、そうそう、革張りの座椅子はたためます。(^^) |
|
![]() |
|
| えっ 100,000円!? ・・・・というのは冗談 (^^) 初心者にもできる単純な絵です。第一作目。 額縁や価格のところはパソコン上で作ったお遊びです。 でも中身は本物です! |
![]() |
| 第二作目 伊勢型紙は、和紙を何枚も何枚も重ねて柿渋を塗って作られた渋紙と呼ばれる紙を ナイフで図案どおり彫って作る伝統芸能です。 江戸時代からは着物の柄の染め型として 日本の着物の柄はほとんどこの伊勢型紙を使って染めていたそうです。 人間国宝の方や伝統工芸士さんの作ったものはタメ息が出るほどすばらしいです。 ⇒伊勢型紙について知りたい方はこちら |